NVR REPLACEMENT

録画機が壊れても、カメラはそのまま。

監視カメラの録画機(レコーダー)の故障、生産終了、サーバーの更新費用。カメラと配線は活かしたまま、マルチベンダー対応の録画機「DIGISTOR」に入れ替えて、システムを新しくします。

LINEなら、録画機の型番ラベルを撮って送るだけ。担当者が営業時間内に返信します。

マルチベンダー対応の録画機 DIGISTOR
マルチベンダー対応の録画機「DIGISTOR」

SYMPTOMS

こんな症状、ありませんか?

多くの場合、カメラを交換しなくても、録画機の入れ替えだけで解決できます。

録画機が起動しない・録画できていない

→録画機だけを入れ替えて、いまのカメラの録画を再開

HDDが壊れた・容量が足りない

→新しい録画機で、保存日数に合わせた容量に

メーカーの修理・サポートが終わった

→メーカーを問わずつなげるDIGISTORへ

生産終了で、同じ機種が手に入らない

→既設カメラを活かしたまま、後継の録画機に

VMSサーバーの更新が高額

→サーバーごとではなく、録画機だけの構成で更新

新しいカメラがつながらない

→古いカメラと新しいカメラを、同じ録画機に

CASES

実際に、こんなご相談がありました

入れ替えのご相談で多いのは、録画機の保守終了やカメラの追加をきっかけに、思わぬ費用が見えてきたケースです。

CASE 1国産メーカーの録画機を使用

「保守が切れて交換しようとしたら、後継機種になって費用が大きく上がった」

メーカーの後継機に更新

DIGISTORに入れ替え

DIGISTORなら、カメラと配線はそのままで、録画機だけを入れ替え。更新の費用を抑えられます。

CASE 2国産メーカーの録画機を使用

「後継機種に変えるうえ、いまの構成を保つには別のソフトも追加で買う必要があると言われた」

後継機+追加ソフト

DIGISTORに入れ替え

DIGISTORなら、既設のカメラをそのままつなげるので、いまの構成を保ったまま入れ替えられます。

CASE 3複数の拠点・多くのカメラ

「システム全体を更新すると、どうしても費用が合わない」

システム全体を一度に更新

まず録画機だけ入れ替え

DIGISTORなら、録画機を先に入れ替え、カメラは壊れたものから順に更新。投資を分けられます。

CASE 4新しいカメラを入れたい

「新しいカメラを入れたいのに、録画機が対応しておらず、システムごと更新と言われた」

システムごと更新

録画機だけ入れ替え+新しいカメラ

DIGISTORなら、マルチベンダー対応なので、古いカメラと新しいカメラを同じ録画機につなげます。

費用の棒はイメージです。実際の費用は、カメラの台数や構成によって変わります。

BEFORE / AFTER

入れ替えの前と後

変わるのは録画機だけ。カメラと配線、見慣れた画面の使い方はできるだけそのままに、新しい録画機へ切り替えます。

入れ替え前

各社のカメラ年代もメーカーもさまざま
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保守終了メーカーの録画機後継機は高額・追加ソフトが必要
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監視モニター新しいカメラがつながらない

入れ替え後

カメラはそのまま配線・ネットワークも活かす
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NEWDIGISTORマルチベンダー対応の録画機
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監視ソフト・スマホ・AIあとから機能を足せる

WHY DIGISTOR

なぜ、録画機だけでいいのか

DIGISTORは、過去約20年に国内で販売されたカメラのほとんどに対応するマルチベンダーの録画機です。

メーカーも年代も混ぜられる

各社・年代の違うカメラを、1台の録画機にまとめて録画・表示できます。

カメラと配線を活かす

いまのカメラとネットワークをそのまま使うので、工事と費用を抑えられます。

壊れたカメラから順に更新

カメラは故障したものから、最新メーカーの機種へ。大きな設備投資を分散できます。

あとから、映像AIや業務システムとの連携も加えられます。

映像AI開発を見る

FLOW

入れ替えの進め方

  1. STEP 1

    ご相談

    録画機・カメラの型番、台数、困っている症状をお知らせください。

  2. STEP 2

    既設カメラの確認

    現地で、つながるカメラと配線、設置環境を確認します。

  3. STEP 3

    ご提案・お見積り

    録画機だけの入れ替えを基本に、必要な更新をご提案します。

  4. STEP 4

    入れ替え工事

    止まる時間を短くする手順で、録画機を切り替えます。

  5. STEP 5

    運用・保守

    故障したカメラの交換や、AIの追加もご相談いただけます。

ご相談の前に、わかると早いこと

  • 録画機の型番と、設置した年
  • カメラの台数とメーカー
  • 困っていること(症状)

FAQ

よくあるご質問

Q録画機(レコーダー)が壊れました。カメラごと交換が必要ですか?
A多くの場合、カメラと配線はそのままで、録画機だけをマルチベンダー対応の録画機「DIGISTOR」に入れ替えられます。過去約20年に国内で販売されたカメラのほとんどに対応しています。
Q使っている録画機が生産終了になりました。
Aメーカーを問わず既設のカメラをつなげるDIGISTORへの入れ替えをご提案します。カメラは壊れたものから順に、最新の機種へ交換できます。
QVMSのサーバー更新が高額で、見送っています。
Aサーバーをまるごと入れ替えず、録画機だけを入れ替える構成にすれば、大きな設備投資をせずにシステムを更新できます。
Qメーカーの違うカメラが混ざっていても大丈夫ですか?
ADIGISTORはマルチベンダー対応のため、メーカーや年代の違うカメラを1台の録画機にまとめられます。対応はカメラの型番で確認します。
Q費用はどのくらいですか?
Aカメラの台数・録画したい日数・設置環境で変わります。録画機とカメラの型番、台数をお知らせいただければ、概算をお返しします。
QあとからAIや新しいカメラを追加できますか?
Aできます。壊れたカメラから最新機種に交換したり、人や車の検知などの映像AIをあとから加えたりできます。

録画機の型番だけでも、まずはご相談ください。

つながるかどうかと、入れ替えの方向をお返しします。

相談する型番ラベルの写真をLINEで送る