CASE 1国産メーカーの録画機を使用

メーカーの後継機に更新
DIGISTORに入れ替え
DIGISTORなら、カメラと配線はそのままで、録画機だけを入れ替え。更新の費用を抑えられます。
NVR REPLACEMENT
監視カメラの録画機(レコーダー)の故障、生産終了、サーバーの更新費用。カメラと配線は活かしたまま、マルチベンダー対応の録画機「DIGISTOR」に入れ替えて、システムを新しくします。
LINEなら、録画機の型番ラベルを撮って送るだけ。担当者が営業時間内に返信します。

SYMPTOMS
多くの場合、カメラを交換しなくても、録画機の入れ替えだけで解決できます。

→録画機だけを入れ替えて、いまのカメラの録画を再開

→新しい録画機で、保存日数に合わせた容量に

→メーカーを問わずつなげるDIGISTORへ

→既設カメラを活かしたまま、後継の録画機に

→サーバーごとではなく、録画機だけの構成で更新

→古いカメラと新しいカメラを、同じ録画機に
CASES
入れ替えのご相談で多いのは、録画機の保守終了やカメラの追加をきっかけに、思わぬ費用が見えてきたケースです。
CASE 1国産メーカーの録画機を使用

メーカーの後継機に更新
DIGISTORに入れ替え
DIGISTORなら、カメラと配線はそのままで、録画機だけを入れ替え。更新の費用を抑えられます。
CASE 2国産メーカーの録画機を使用

後継機+追加ソフト
DIGISTORに入れ替え
DIGISTORなら、既設のカメラをそのままつなげるので、いまの構成を保ったまま入れ替えられます。
CASE 3複数の拠点・多くのカメラ

システム全体を一度に更新
まず録画機だけ入れ替え
DIGISTORなら、録画機を先に入れ替え、カメラは壊れたものから順に更新。投資を分けられます。
CASE 4新しいカメラを入れたい

システムごと更新
録画機だけ入れ替え+新しいカメラ
DIGISTORなら、マルチベンダー対応なので、古いカメラと新しいカメラを同じ録画機につなげます。
費用の棒はイメージです。実際の費用は、カメラの台数や構成によって変わります。
BEFORE / AFTER
変わるのは録画機だけ。カメラと配線、見慣れた画面の使い方はできるだけそのままに、新しい録画機へ切り替えます。
入れ替え前

各社のカメラ年代もメーカーもさまざま
メーカーの録画機後継機は高額・追加ソフトが必要
監視モニター新しいカメラがつながらない入れ替え後

カメラはそのまま配線・ネットワークも活かす
DIGISTORマルチベンダー対応の録画機

監視ソフト・スマホ・AIあとから機能を足せるWHY DIGISTOR
DIGISTORは、過去約20年に国内で販売されたカメラのほとんどに対応するマルチベンダーの録画機です。

各社・年代の違うカメラを、1台の録画機にまとめて録画・表示できます。

いまのカメラとネットワークをそのまま使うので、工事と費用を抑えられます。

カメラは故障したものから、最新メーカーの機種へ。大きな設備投資を分散できます。
あとから、映像AIや業務システムとの連携も加えられます。
映像AI開発を見るFLOW
STEP 1
録画機・カメラの型番、台数、困っている症状をお知らせください。
STEP 2
現地で、つながるカメラと配線、設置環境を確認します。
STEP 3
録画機だけの入れ替えを基本に、必要な更新をご提案します。
STEP 4
止まる時間を短くする手順で、録画機を切り替えます。
STEP 5
故障したカメラの交換や、AIの追加もご相談いただけます。
録画機の型番と、設置した年
カメラの台数とメーカー
困っていること(症状)FAQ