SERVICE

事業内容

防災センターDXとAI開発を軸に、カメラと通信の基盤まで。4つの事業で、施設と現場の仕事を引き受けています。

明るい監視室で、壁のモニターを見ながら作業するスタッフ
施設管理DX事業↓ AI開発事業↓ 監視カメラ事業↓ 映像通信事業↓

MAIN BUSINESS

主力は、防災センターDXとAI開発。

施設の現場で毎日くり返される仕事を、クラウドとAIで引き受けます。カメラの映像は、そのための大事なデータです。

オフィスビルの受付カウンターでタブレットを操作する警備員

01 FACILITY DX

施設管理DX事業主力

防災センターの受付・鍵・日報・落とし物・映像AIをひとつのクラウドにまとめたSaaS「防災センターDX」を、警備会社さまのブランドでOEM提供しています。8つのAIエージェントが、記録・照合・督促・要約を分担します。

交差点の映像解析をモニターで確認する3人

02 AI

AI開発事業主力

防災センターDXで培った映像AIとAIエージェントを、お客様の業務に合わせて開発します。いまあるカメラの映像と業務データを使い、最短1週間の動くデモから現場PoC、本開発・運用まで伴走します。

FOUNDATION

映像の基盤をつくる事業

AIが読む映像を、撮って、送って、残す。主力事業を支えるカメラと通信も、自社で設計・構築・保守します。

POLICY

既設を活かし、外から届く入口をつくらない。

既設を活かす

カメラも配線もレコーダーも、使えるものはそのまま使います。

通信は現場側から

受信ポートを開けず、固定IPも使わない構成を基本にします。

動くものを見て決める

資料ではなく、最短1週間で用意する動くデモで判断していただきます。

お客様の資産・ブランド

機器はお客様の資産に。SaaSは警備会社さまのブランドでOEM提供します。

PROCESS

ヒアリングから本開発まで、4つの段階で。

  1. 01

    ヒアリング

    既設カメラのメーカーと台数、現場の業務の流れを伺います。

  2. 02

    動くデモ

    最短1週間で、実際の画面と機器を触っていただける状態にします。

  3. 03

    現場PoC

    実際の現場で使い、精度と運用の当たりを確かめます。

  4. 04

    本開発・導入

    業務に合わせて作り込み、お客様のブランドでの提供まで進めます。

PARTNER

警備会社・ビルメンテナンス・電気工事・SIerの方へ

SaaSの年間ライセンス、SIM、機器を卸でご提供します。デモ環境と検証用機材、商談への同行までご用意します。

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